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パナソニックの評判

「見た目も性能も抜群の『野地ぴた』工法」
パナソニックの太陽光発電システムの特徴の一つに、『野地ぴた』工法というものがあります。野地ぴた工法の大きな特徴は、瓦などの上に発電モジュールを乗せるのではなく、屋根の下地と太陽光発電モジュールを一体化させる工法で、耐風性能・防水性能ともに業界トップクラスの最高品質を誇ります。

また、一般的な屋根の上に浮いたように見えるデザインではなく、屋根と一体化する施工方法となりますので、システム設置後のデザイン面で高い評価を受けている施工方法となります。

パナソニックの野地ぴた工法は、基本的には新築向けの施工方法になりますが、実績のある施工販売店のなかには、この『野地ぴた』工法を既築住宅の施工においても行っているところもあります。「パナソニックの太陽光発電は高温下でもしっかり発電!」一般的には、真夏などのような暑い季節の方が発電に向いていると思われていますが、実際は太陽光発電は夏に弱いという側面があります。パナソニックのHITシリーズのパネルは、アモルファスシリコンを採用しているため、幅広い温度下での発電に優れています。一般的なパネルでは40度の外気温になると、本来の能力の90%程度にまで発電量が落ちてしまいますが、パナソニックのHITシリーズのパネルなら95%の水準をキープすることができます。太陽光発電では、後発組のイメージがありますが、パナソニックの太陽光発電は、沖縄県などの気候的に条件の厳しい地域に向いたシステムということができます。

『口コミ』

興味本位で見積もりサイトを利用したんですけど、主人が太陽光発電に興味を持って「どーしても!」っていうので、仕方なく購入を決めました。パナソニックのHITという商品なんですが、朝早くから発電するのには驚きましたね〜!発電効率がよいとは業者の方も言っていましたが、余った電力が売れるので、今では節電に私がはまっている状態です!太陽光発電を購入したときの元が取れるまで、節電生活を楽しんでみようと思います!

先月、太陽光パネルを設置したばかりですが、見積もりサイトを利用したので、一番安く工事してくれる所に頼むことが出来ました。パナソニックのHIT215というのを付けたのですが、1kwあたり42万円でしたので、満足しています。もともと知っている業者ではなかったのですが、工事も丁寧にしてくれましたし、とても礼儀正しい人たちだな〜という印象です。発電もしっかりしていますので、これからの売電収入が楽しみです。

最初に見積もりを取ったのが地元業者でパナソニック製の太陽光が220万円とのことでした。見積もりサイトは、無料だったので何となくデータを入れていったら最終画面にまで行っていた!というくらい簡単だったので、ものは試しに…と見積もりを頼んでみました。そしたら、最も安い施工店で172万円という所があって、48万円も違うことに驚いてしまいました。早速、妻と相談した結果、地元業者には丁重にお断りして、見積もりサイトの業者に決めることになりました。

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